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どうでもいいのもここまで来れば悪くないかも
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Tone Sensations of the Wonder Men

Fly Ashtray
Tone Sensations Of The Wonder Men


Uncle Wiggly参照)を聴いて思い出したこんなバンド。
同じくシミー・ディスクからリリースされた93年作。
このバンドに関しても、これしか聴いたことがなく、よく知らないので、調べた限りではアルバムとしては2枚目くらいらしい。
けど、違うかも。

それはともかく、これもやっぱりUncle Wigglyと同じ頃、同じような理由で購入。
ただ、それなりに良い印象を持つに至ったUncle Wigglyに対して、こっちはさっぱり。
何だかひたすらどうでもいい感じの曲の連続で、聴くのが苦痛というほどではなかったけど、空飛ぶ灰皿というバンド名と併せて、本当にどうでもいい、という印象しか残らなかった。
多分、2、3回くらいしか聴いてないと思う。

でも、昨日、Uncle Wigglyについて検索していたら、Uncle WigglyとこのFly Ashrayのメンバーが重複しているらしく、それで何となく聴いてみようかと思い立った次第。
で、聴いてみたら、まあ、相変わらずどうでも良い感じ。
ただ、町中で望んでもいないのに聴こえてくる嫌いなタイプの音楽に対するどうでも良さとはちょっと違うんだけど。
ここまで徹底してどうでも良い感じなら、それはそれで良いかも。(?)
何となく、以前よりはそれなりに楽しんで聴いていたような気がするけど、どうだろう。

ディスコグラフィーをチェックしてみると、結構最近までリリースがあるようなので、まあだ活動中な模様。
でも、まあ、どうでも良いでしょうか。
オフィシャルサイトで、mp3を配布しているようなので、気が向いたら聴いてみるかも。
聴いてみないかも。



車から。
back-woods song その1
back-woods song その2
back-woods song その3
back-woods song その4
back-woods song その5
back-woods song その6
[2009/09/02 20:37] | Rock | トラックバック(0) | コメント(0)
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