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一応買っていたらしい
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Woe to Thee O Land When Thy King Is a Child

Nephlim Modulation Sessions
Woe To Thee O Land When Thy King Is A Child


Bigg Jus関連をもうひとつ。
2003年リリース、らしい。
Bigg JusとOrko Elohiemなる人物によるユニット、でいいんだろうか。
Bigg Jusに関して検索していて、このジャケットなんか見覚えあるなあ、と思っていたら、しっかり手元にあったりして。
買ったことすら覚えておらず、当然、内容に関してはまったく記憶なし。
買ったはいいけど、確認して終わってしまった模様。

なので、かえって新鮮だった、かも。
雰囲気だとか、基本的な路線はBigg Jusのソロ作とそう変わらず。
いろいろな音がとっ散らかっていて、混沌としている。
終わりがないと言うか、出口がないようなところも似ているし。
強いて言えば、こっちの方が騒々しい印象で、曲によっては聴いていてちょっと落ち着かない。
でも、素直に格好良いところもあるし、全然悪くない、と思う。
ただ、面白いとか、つまらないとか簡単に断言してしまうには、ちょっと聴き込み足らず。
といった感じ。

で、こうして、Company Flowのメンバーの作品を続けて聴き直してみたけど、結局、"Funcrusher Plus"参照)が一番好きだなあ、というのが正直なところ。
もし、新たな作品がリリースされると言うなら、それは聴いてみたい。



太陽。
back-woods song その1
[2010/07/13 20:28] | Hiphop | トラックバック(0) | コメント(0)
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