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ベースを聴いています
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Raise (Exed) (Reis)

Swervedriver
Raise


ここのところ、久しぶりに軽くDinosaru Jr.モードなんだけど、以前に一通り登場しているから、代わりにという訳でもないですが、こんなバンドを。

Swervedriverの91年のファースト・アルバム。
それまで聴いたことがなかった方面に興味を持ち、いろいろと模索していた頃で、雑誌で見かけて聴いてみた中の1枚。
この頃は、イギリスのバンドよりもアメリカのバンドを好んで聴くことが多くて、なぜこのオックスフォードのバンドが気になったのか、今ひとつ思い出せないんだけど。

で、聴いてみて、やっぱり性に合わないな、と思った。
足腰弱い感じ、というこの頃のイギリスのバンドに対する勝手なイメージがあったんだけど、これもそう聴こえた。
なので、あんまり熱心に聴いていなかった。
最初は。

で、どんなきっかけがあったのか思い出せないんだけど、ある時、ちょっとゴリッとしていて、時々ダブっぽくなるベースが格好良いなと思い始めるように。
足腰弱いどころか、かなりロックっぽいことにも気付いたし。
そこで最初の印象とはガラッと変わってしまい、愛聴するようになった、とかそんな感じだったと思う。
それ以来、一時かなり聴いていたし、頻繁に聴かなくなった後でも、時々妙に聴きたくなることがあって、この頃聴いて好きになった中では、結構上位に入る、かも。

そんな訳で、あんまり新たな感想も思い付かず。
一応、シューゲイザーやら何やらの中のひとつとされていたので、ギターがノイジーでサイケデリックで、もちろんそれも格好良いんだけど、聴く度に主にベースラインを追ってしまう。
そんな1枚。



御苑。
back-woods song その1
[2010/10/19 20:33] | Rock | トラックバック(0) | コメント(0)
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