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Deep Fried Fanclub

Teenage Fanclub
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続いて、95年にリリースされたコンピレーション。
中身は、90年から92年にかけてのシングリに収録されていた曲を集めたもの、らしい。
これがリリースされた頃には、興味が薄れつつあって、それほど期待が大きかった訳ではないんだけど、こういう内容なら面白いかも、と思って買ったような気がする。
たぶんニール・ヤングの"Don't Cry No Tears"が入っているからというのが一番の理由、というのを曲目のリストを眺めていて何となく思い出した。

で、聴いてみて、悪い印象は持たなかったと思う。
思うんだけど、何度か聴いて、内容を確認して終わってしまった。
だから、どういう印象を持ったとか、どんな曲をどんな風に演奏してたかとか、あまり覚えていなかったのが正直なところ。

改めて聴いてみると、演奏も録音も荒いけど、シングルならではの遊びっぽい雰囲気なんかが結構良くて、あまり細かいことを気にせず楽しめている。
当時、一番聴きたかったはずのニールの曲はどんな風に演奏されていたか記憶になかったけど、本当にただやってるだけ、って感じ。
もしかすると、収録曲中、一番大した出来ではない、かも。
まあ、好きな曲なんで聴けるけど、好きな曲だから余計気になるのか。
ともかく、これが95年リリースではなくて、もうちょっと早くリリースされていたなら、もっと熱心に聴いていたような気がする。

そんな感じです。



back-woods song その1
[2010/11/22 21:06] | Rock | トラックバック(0) | コメント(0)
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