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衒いません
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ザ・チャント

Sam Jones Plus 10
The Chant


久しぶりにこういう感じのやつを。
61年作。
先々月くらいに手に入れて、ちょこちょこ聴いておりました。

プラス10、というくらいなので、大人数の編成で、ホーンを大々的にフィーチャー。
と言うと、聴いたことのある中だと、"The Soul Society"参照)が思い出されるけど、参加メンバーもかなり重複している模様。

音の方は、"The Soul Society"と共通点も多いけど、華やかな雰囲気が強くなっていると思う。
衒いがないと言うか、さらにもう一歩進んだ感じ。
後半4曲では、サム・ジョーンズが"The Soul~"でも弾いていたチェロに専念していて、アクセントが変わるのも面白い。
小さな音でさりげないけど、意外とギターによるバッキングが小気味よくて好きかも。
少々派手さが増しているので、気分に合わない時には全然だめだろうけど、当たり前のように普通に楽しんでいるところ。

なので、あっさり目に終了します。



M42の続きです。
back-woods song その1
back-woods song その2
back-woods song その3
back-woods song その4
back-woods song その5
back-woods song その6
back-woods song その7
[2008/09/30 22:32] | Jazz | トラックバック(0) | コメント(0)
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